記念円塔
記念円塔は1666年に発生したロンドン大火を記念し、またその後のシティの再建設を祝って1677年に完成しました。この塔はセントポールやその他ロンドンの多くの有名な建造物を手がけた建築家、クリストファー・レン卿によって設計されました311段の階段を上まで登ると、ロンドンのすばらしい景色がお楽しみいただけます。
記念円塔のホームページはここをクリックして下さい。ロンドン塔
ロンドン塔は英国の歴史の宝庫です。ここには王冠が展示されており、何世紀も前の伝統を引き継ぐべき、ビーフイーター(ロンドン塔の衛士)が職務についています。その900年にのぼる歴史の中で、ロンドン塔は王宮、要塞、牢獄、死刑執行の場として使用されてきました。今日では世界でも最もよく知られている観光名所となっています。
ロンドン塔のホームページは以下をクリックして下さい。ロンドンミュージアム(Museum of London)
ロンドンミュージアムは2500万年の歴史と現代の700万以上のロンドンの住人を代表する作品を展示しており、当館のコレクションは100万点以上にのぼります
当ギャラリーや展示会でそのコレクションをお楽しみ下さい
ザ バービカン
バービカンは1年に363日オープンしており、他に並ぶもののない世界一流の各種公演芸術(パフォーミングアート)や視覚芸術(ビジュアルアート)をご紹介しています。クラシックコンサート、現代音楽のコンサート、舞台、オペラ、ダンス、週末のフォークコンサート、ジャズや世界的な音楽のシリーズ、映画とシネマシーズンの初回封切り、絵画、写真、彫刻、応用芸術とクラフトなどがお楽しみいただけます。
バービカンのホームページはここをクリックして下さい。ギルドホールミュージアム&アートギャラリー
1999年にオープンした新ギルドホールミュージアムでは、多くの人達に愛された有名な絵画を再び一般の皆様にご紹介しています。以前のギャラリーは1941年5月の激しい空襲で全焼しました。新ギャラリーでは同時に250点以上の芸術作品が展示され、多くのテーマをもとにした短期展示会も行われており、コレクションの中でもあまり知られていない絵画などを紹介しています。
ギルドホールミュージアム&アートギャラリーのホームページはここをクリックして下さい。HMS ベルファースト
HMS ベルファーストはヨーロッパでも唯一生き残った大砲保有の戦艦です。当戦艦は年に就役し、すばらしい活躍の後テムズ川まで運行し、1971年にタワーブリッジの橋下に永久停泊しました。ビジターの方々はこの高名な戦艦の9つのすべてのデッキに登ることができます。
HMSベルファーストのホームページはここをクリックして下さい。セントキャサリンズドック
タワーブリッジの少し東に位置しているこのドック(波止場)は年に造られました。波止場として活躍していた時代、ここには象牙、香辛料、葉巻などの贅沢品が運ばれてきました。今日では歴史をものがたる世紀のはしけをはじめ、多くの美味なレストランやビストロ、パブなどが立ち並び、観光客の人気を集めています。
セントキャサリンズドックのホームページはここをクリックして下さい。キーツハウス
当ミュージアムは、詩人ジョン・キーツの人生とその作品の収集、保存、文書資料の分類整理、展示、そして解説の為に使用されています。キーツは1818年から1820年までこの家に住み、‘Ode to a Nightingale’などを含む人々から最も愛された感動的な詩をここで書きました。
キーツハウスのホームページはここをクリックして下さい。デザインミュージアム
デザインミュージアムには世界的な現代デザインがすばらしい川沿いの設定で展示されており、隣には一流のレストランやお店が並んでいます。当ミュージアムでは特別展示会のプログラムを開催しており、館内にはデザインショップとカフェがあります。
デザインミュージアムのホームページはここをクリックして下さい